お散歩スナップ4395#東京国立博物館 本館
— KumasFactory (@kumasan65) March 23, 2025
-北廓月の夜桜 (歌川国貞 江戸19C):吉原では大門からの道に桜が毎年移植された
-東都三十六景・吉原仲之町 (歌川国貞・二代歌川広重 合作 江戸1864年)
-役者花見図 (江戸18C):#SIGMAfp #SIGMA35mmF14Art pic.twitter.com/gjBh55k92g
KumasFactory
2025年3月24日月曜日
お散歩スナップ4395
お散歩スナップ4394
お散歩スナップ4394#東京国立博物館 本館
— KumasFactory (@kumasan65) March 22, 2025
-扇面散蒔絵重箱 (江戸17C)
-石曳蒔絵盆 (江戸17C):江戸時代初頭に石曳・曳舟・ 田植などの労働場面が描かれるようになった#SIGMAfp #SIGMA35mmF14Art pic.twitter.com/0s5MMKN1E2
お散歩スナップ4393
お散歩スナップ4393#東京国立博物館 本館
— KumasFactory (@kumasan65) March 21, 2025
-本小札勝色威腹巻 (江戸18C):伊予今治藩主久松松平家伝来。室町時代の腹巻を模した復古調甲冑#SIGMAfp #SIGMA35mmF14Art pic.twitter.com/WskXTcdPNP
お散歩スナップ4392
お散歩スナップ4392#東京国立博物館 本館
— KumasFactory (@kumasan65) March 20, 2025
-三島写桜文茶碗 (永樂保全作 江戸19C):白土象嵌で茶碗の内外に桜を表す
-色絵透彫花鳥文皿 (伊万里 柿右衛門様式 江戸17C)
-色絵枝垂桜図皿 (鍋島 江戸18C)#SIGMAfp #SIGMA35mmF14Art pic.twitter.com/MdMIvpKuCh
お散歩スナップ4391
お散歩スナップ4391#東京国立博物館 本館
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-能狂言絵巻(上巻)の内「海士」(筆者不詳 江戸 18C):全3巻、能の場面を表した絵巻。徳川家ゆかりのもの
-厚板 紅地桐唐草模様 (江戸 18C)
-縫箔 白地格子紅葉模様 (同)#SIGMAfp #SIGMA35mmF14Art pic.twitter.com/BAmIPtfYsZ
お散歩スナップ4390
お散歩スナップ4390#東京国立博物館 本館
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-能面泥眼「天下一河内」焼印 (江戸 17C):奈良・金春家伝来
-長絹 紫地扇牡丹菊模様 (江戸 18C):主に女性役が着用し薄手の絹で作られる#SIGMAfp #SIGMA35mmF14Art pic.twitter.com/Um2kMOBYex
お散歩スナップ4389
お散歩スナップ4389#東京国立博物館 本館
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-能面 曲見「天下一是閑」焼印 (安土桃山-江戸 16-17C)
-厚板 紅地鶴菱模様 (江戸 17C)#SIGMAfp #SIGMA35mmF14Art pic.twitter.com/pxcVredJyq